出版社:照林社
有嶋拓郎・著
2025年6月2日 ISBN:9784796526517
「アセスメントで見つけた“異常”」が「各画像でどう描画されるか」がわかる、ケアに活かせる 一般病棟のナースを対象に、「X線画像(胸部、腹部、骨)」「CT画像(頭部、胸部、腹部)」「超音波画像(頸部、静脈ルート確保時の活用、膀胱)」「MRI画像(頭部)」の原理と基本的な見方を解説しています。 CT画像で数ある断層像のなかからとくに看護師が注目すべき“見るべき画像”を選択して掲載しています。 また異常のある画像は、画像内にシェーマを添えることで、読影を邪魔しない見やすい紙面になっています。 9784796526517
PART1 X線画像の見かた
PART2 CT画像の見かた
PART3 エコー画像の見かた
PART4 MRI画像の見かた






