出版社:金原出版
日本婦人科腫瘍学会・編
2025年7月20日 ISBN:9784307301596
5年ぶりの改訂となる2025年版では、最新のエビデンスをもとに、薬物療法のCQが大幅にアップデートされた。遺伝学的検査の活用、高齢患者の薬物療法、再発患者の手術、緩和ケアにおける留意点、治療後の生活指導、維持療法中・後の再発などの実践的なCQ・BQを新設し、計52のCQ・BQが収載された。卵巣がん治療の最前線を見逃さないための必携ガイドライン。 9784307301596
■本ガイドラインにおける基本事項
■第1章 ガイドライン総説
■第2章 卵巣癌・卵管癌・腹膜癌
■第3章 再発卵巣癌・卵管癌・腹膜癌
■第4章 境界悪性腫瘍
■第5章 胚細胞腫瘍・性索間質性腫瘍
■第6章 資料集






