カートをみる マイページへログイン ご利用案内 お問い合せ サイトマップ
RSS
 

理学療法MOOK 22 急性期の脳卒中理学療法

出版社:三輪書店
手塚純一・甲田宗嗣・斉藤秀之・責編
2018年9月30日 ISBN:9784895906418

理学療法MOOK 22 急性期の脳卒中理学療法

価格:

4,320円 (税込)

購入数:
返品期限・条件 返品についての詳細はこちら

理学療法MOOKが創刊されて20年。時代に即したトピックスを全面に打ち出し、多くの臨床家の支持を得てきたシリーズ第22弾は、病期別に取り上げた脳卒中理学療法の「急性期」編 ! 脳卒中の早期における理学療法士の関わりが求められ、ICUや脳卒中ケアユニット、ERにも理学療法士の活躍の場が拡がっている。日進月歩で変化している脳卒中理学療法の臨床において、ますます多くの情報を取り扱うスキルが必要となった。本書は急性期の脳卒中理学療法の具体的な方法や臨床知識の指針を示し、これからの展望を切り開いていくことを目指すものである。「認定理学療法士・専門理学療法士の思考過程」と題した章では、エキスパートたちが論文や書籍から得た知見をもとにどのように症例と向き合い、判断し、選択していくのかを提示する。 9784895906418

第1章 急性期における理学療法の理論と定義
第2章 急性期における理学療法とエビデンス
第3章 急性期における機器利用
第4章 認定理学療法士・専門理学療法士の思考過程
第5章 回復期につなげる急性期理学療法

ページトップへ