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家族看護を基盤とした 地域・在宅看護論 第5版

出版社:日本看護協会出版会
渡辺裕子・監・中村順子・本田彰子・炭谷靖子・山田雅子・永田智子・編
2021年12月1日 ISBN:9784818023826

家族看護を基盤とした 地域・在宅看護論 第5版

価格:

4,620円 (税込)

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2022年4月入学者から適用される新カリキュラムに対応 「人々のくらしを支える看護」の実践について学ぶための、読みごたえのあるテキストです。 本書では、地域・在宅看護の実践を、「くらしにくさを感じている人々が自分たちでどうにかしていくプロセスを、看護師という専門家が支援すること」と捉え、人々のくらしを支える看護の実践について詳述しました。本書の特徴は主に以下の4つです。 ①読者と同じ看護学生である「桜」に起こった家族の物語を軸に展開 ②くらしを支えるために欠かせない「家族看護」の学びが深まる ③くらしを支える看護技術について詳述 ④多くの事例により確かな学びが得られる 9784818023826

第1部 地域の人々のくらしを支える看護とは
第2部 地域にくらす家族を対象とした看護を学ぶ
第3部 くらしを支える看護の実践
第4部 くらしを支える看護にかかわるシステム
第5部 くらしを支える看護をさらに深める

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