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大腸がん診療における遺伝子関連検査等のガイダンス 第4版 2019年12月

出版社:金原出版
日本臨床腫瘍学会・編
2019年12月25日 ISBN:9784307204071

大腸がん診療における遺伝子関連検査等のガイダンス 第4版 2019年12月

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2,200円 (税込)

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がん遺伝子パネル検査の保険適用(2019年6月)を受け、大腸がん診療における遺伝子関連検査の重要性がより高まっている。本書は各種検査(RAS変異・BRAF変異検査、ミスマッチ修復機能欠損の判定、包括的ゲノムプロファイリング検査、リキッドバイオプシー、VEGF-Dの測定など)の適切な実施と治療への反映および新規検査技術の展望について解説。これからの大腸がん診療に欠かせないガイダンスとなっている。 9784307204071

1 総論
2 RAS変異検査
3 BRAF変異検査
4 ミスマッチ修復機能欠損を判定するための検査
5 次世代シークエンス法による包括的ゲノムプロファイリング検査
6 リキッドバイオプシー
7 血管新生因子
8 その他の検査
9 検体に用いる試料
10 検査精度の確保
11 備考

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